初心者を対象とした数学の情報を扱います。
第1章〜第30章
第1章・はじめに
第2章・p=素数とするならば、p-1=a^m,p+1=b^n(a,b,m,nは自然数でm>=2,n>=2)
となるpは存在しない
第3章・qとq+2は素数であるとする。
この時、q+1=c^k(c,kは自然数でk>=2)となるようなqはq=3に限定される
第4章・3次方程式 x^3+ax^2+bx+c=0の1つの解をp+qiとする。
a:整数、c:素数,p,q:整数(p×qは0でない)とすれば
この3次方程式の実数解αは、α=-1に唯一定まる。
第5章・整数kに対して|k|とkは偶奇が一致する
第6章・y=x^2問題(Part1)
第7章・頻出問題演習(Part1)[数学V・微分積分]
第8章・x=π−t 置換問題[数学V・微分積分]
第9章・x=π−t 置換問題[数学V・微分積分](part2)
第10章・∫1/cosx dx の求め方
第11章・x^4*f(1/x)=f(x),f(1)=f∈R,f(1-x)=f(x)の時、f(x)をfを用いて決定せよ。
第12章・関数の最大最小問題1
第13章・直角三角形に内接する円の関係図(一橋大2007後期)
第14章・一つをαとおいてみる。(数学T)(奈良県医大2007)
第15章・xの場合分け(大阪女子大・理 2001)
第16章・3次方程式の解と係数の関係の導き方
第17章・微分積分,積の積分の良い例(2008,愛媛大学医)
第18章・座標平面・図形の問題
第19章・置き換えの典型的問題
第20章・極限値の置き換え問題(金沢大学理系2008)
第21章・足してみた後にnを繰り上げて引いてみる(学力コンテスト2001-1)
第22章・2乗してみて複素数を引き出す(学力コンテスト2005-7月-3番)
第23章・マクローリン展開(学力コンテスト2001-7月-4番-ロ)
第24章・本質を示す[ベクトル]
第25章・正六角形と外接円[ベクトル][2003 福井医大]
第26章・座標平面の問題を三角関数にする。[ベクトル][三角関数]
第27章・予想して帰納法[帰納法][極限]
第28章・対称式の扱い[対称式]
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